【🔰企画】新規住民インタビュー『桜崎 かな』さん ―友達思いの釣り人のこれから―
執筆者: 🔰WS 星野 やみ |
2026-01-06 22:30
ロスタイムズ情報局では、街に来たばかりの住民同士の交流を深めるきっかけとして、また我々記者が普段行っている「記事執筆」という業務に気軽に触れていただく機会として、🔰住民向けの記事執筆ワークショップを行っています。
このワークショップは、記者としての正式採用を目的とする体験とは異なり、参加者同士が互いにインタビューを行い、相手の紹介記事を実際に執筆するという内容です。
本記事は、ワークショップに参加された星野(ほしの) やみ氏が、桜崎(さくらざき)かな氏にインタビューを行い、その内容をもとに執筆した紹介記事となります。
是非、ご一読いただければ幸いです。
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今回お話を聞いたのは、桜崎 かなさん。
11月に街へやってきたそうで、以前は会社のサポート業務をしていたそう。
もともと釣りが好きで、この街でも釣りが出来ることを知り仕事を退職し、釣り竿を持ってこの街にきたとのこと。
一番最初に釣りに行った時はアジ、ヒトデがつれたらしい。
街での最近の趣味は木こり。
空いた時間があれば木こりで汗を流しているらしい。
今後はハンティングにも手を出してみたいとお話してくださいました。
今後もどんどん街のアクティビティに挑戦していってほしいですね。
今は「釣りをする事よりも、この街で仕事を探して安定した生活を送れるようにしたい」「釣り好き繋がりでたらふくさんに体験として入れさせていただくかも」と話してくれました。
将来は、お友達みんなで居座れるたまり場を作りたいという夢があるとのこと。
真面目な語りの中で、友達思いの熱い心を感じた瞬間でした。
最後になにか一言をお願いしたところ、「見かけたら絡んでください~!」とお話してくれました。
友達思いでとっても優しい方なので、ぜひ話しかけてみてください!
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※インタビュー内容は12/5時点の情報です
※本記事は情報局で開催中の「🔰住民向け記事執筆ワークショップ」の一環で制作されました