【🔰企画】新規住民インタビュー『二川 ゆう』さんー自慢の親友ー
執筆者: 🔰WS 宇紗 美春 |
2026-02-12 22:00
ロスタイムズ情報局では、街に来たばかりの住民同士の交流を深めるきっかけとして、また我々記者が普段行っている「記事執筆」という業務に気軽に触れていただく機会として、🔰住民向けの記事執筆ワークショップを行っています。
このワークショップは、記者としての正式採用を目的とする体験とは異なり、参加者同士が互いにインタビューを行い、相手の紹介記事を実際に執筆するという内容です。
本記事は、ワークショップに参加された宇紗 美春(うさ みはる)氏が、二川 ゆう(ふたがわ ゆう)氏にインタビューを行い、その内容をもとに執筆した紹介記事となります。
是非、ご一読いただければ幸いです。
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どうも!宇紗 美春です。
今回はロスサントスで出会った、最高で自慢の親友を紹介させてください!
彼の名前は「二川 ゆう」。
普段は落ち着いていて物静かで、星々のようにそっと傍に居てくれるようなやつです。
言葉だけではなく、行動で示すことを信条としていて、 先輩住民への感謝に「ありがとうの言葉」だけではなく「感謝のお花」をプレゼントするようなカッコいいやつなんです。
誰よりも優しく深い愛情を持ち、誰かのために行動できる。 たまーに過激になるところもあるのがまた面白い、そんな男です。
ゆうくんがこの街に来た理由は「人生の師匠を見つけるため」。 本人は今の自分にあんまり自信がないみたいで、 そんな自分を導いてくれる、目標として学んでいけるような存在と出会いたいんだそう。
「いつかは自分がやりたい・守りたいと思ったことを実現できる力を身に着けたい」 優しい声とは裏腹に、強い意志が込められたこの言葉は凄く胸に響きました。
いまは”救急隊への入隊”を希望していて、 誰かを助けられる仕事をしてみたいと、これもまた強い意志で答えてくれました。
そうやって少しずつ前に進んで、自信をつけていくゆうくんの姿を見るのがとても楽しみです!
そんな彼の最近の趣味は”飲食店巡り”と”街歩き”。
普段の稼ぎのほとんどを飲食店に使うほどの大好きっぷり!
「いつもの」って言って商品が出てくるお店を増やしたいんですって。
良かったら皆さん彼のお気に入りメニューを覚えてあげてください!ね!
本当に優しくて良いやつなので、皆さんに仲良くなってほしいし、 街で見かけたら好きな飲食店のメニューの話でも振ってみてください!!
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※インタビュー内容は1/19時点の情報です
※本記事は情報局で開催中の「🔰住民向け記事執筆ワークショップ」の一環で制作されました