書籍喫茶 知恵のドア6月20日OPEN【PR】

執筆者: 見た目は大人、頭脳は子供、その名も河田未來 | 

2026-06-16 21:30

サムネイル:書籍喫茶 知恵のドア6月20日OPEN【PR】

あぁ~~っ!!なんか遊びたい!!思考を巡らせたい!物語に触れたい!!
そんな遊び好き、文学好きのアナタにも、そうでない面白いことが好きなアナタにも朗報だ!!
なんと、会員になれば24時間いつだってボードゲームやマダミスなんかで遊べたり、好きなだけ物語を読みふけってしまう最高の空間、ハウジング店舗の【知恵のドア】が6月20日にオープンする。



なになに?どういうこと??会員??24時間?!
ハイハイ分かってますよ~、ちゃぁーんと、【知恵のドア】さんから詳しくお話を伺ってきたので、解説しよう👉



まず、取り扱っている書籍、ゲームはマーダーミステリー、ウミガメのスープ、ボードゲーム、朗読用書籍、短編小説など。
順次追加されていくので、飽きることなく楽しめそうだ。



そして、サブスクリプションのプランに加入することで、会員資格が得られる。その会員になると、店舗の鍵が貸与される🔑その鍵を使用して、店員が不在時でも好きなタイミングで店舗を利用できるんだそう。本棚には、各種取り扱っている本を好きに読んだり、遊んだりできるという仕組みだ。

ちなみに、サブスクリプションのプランは2種類。
通常プランは週100万円と、本やゲームを制作してくれているクリエイターを応援するための週200万円の2つが用意されている。
下の概要欄にサブスクIDも記載してあるので、気になる方は要チェックだ!

会員を退会する際は、サブスクを解約すると鍵は自動で返却される。
会員にさえなっていれば、いつだって時間を気にせずに遊べるので気軽に利用できる。
友達や仲間と行くもよし、現地に行ってその場にいる人たちと遊ぶのも、こういう場ではならではの醍醐味である。

新たなコミュニティや友達を作るきっかけにもなりそう。
マダミスに苦手意識があってもその場にいる人に聞いたり、一緒に遊んだりと新たな趣味を見つけられるかもしれない。
きっとまだ知らない、楽しくて心躍る体験ができることをわくわくしながら、その知恵の扉が開かれるのを待つとしようか。




そして、6月20日にはオープニングを記念したミニイベントが開催される。
なんとこの街のイケボ、京野きおん、サモエドヴィージェが朗読をしてくれるという。
しかも参加費は無料!!耳が幸せなこと間違いなしのイベント、ぜひ参加してこの街のイケボを堪能したい。



新たな形のエンタメの誕生に、心躍りながら6月20日のオープンが待ち遠しい。
幅広く楽しめるようにたくさんのエンターテインメントを用意してくれているので、ぜひあなたも一度は知恵のドアを叩いてみて。
きっと新たな体験がそこにはあるから。




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▶店名 知恵のドア

▶番地 7117

▶コンセプト 24時間開放型書籍喫茶

▶サブスクリプション  
①通常 週100万 【383】 
②クリエイター応援コース 週200万円【385】


▶OPEN日時 2026年6月20日土曜日 22時

▶オーナー 宇紗 美春

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🎉オープニングイベントー開店記念朗読会―

▷開催日時 6月20日 22:00

▷場所  7117 知恵のドア 店舗内
※動員数によっては、店舗横のガレージにて開催予定。


▷ボイスキャスト
京野きおん
サモエドヴィージェ


▷参加費無料

▷参加方法
当日、店舗へご来店ください。

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